黒歴史ノート

以下のファイルはroune10121の権限により

最高機密

に分類されています


警告:

このファイルにアクセスすると、特定の職員はリグアルス・ミーム殺害エージェントにより即座に顔が真っ赤になります。適切なミーム摂取無しに下部へとスクロールを行えば、即座に致死性の羞恥心が発生します。

待機してください。































え?ホントに見るの?
































名前: 蒼炎の魔帝リグアルス 恥ずかしい。-roune10121
身悶えクラス: Critical
黒歴史ノートの冊数: 18冊(暫定、多分増える)
邪気眼の頃やってたこと: 歩いているとき、後ろに自分の眷属がいると思っていたので、ずっと「足音を出すでない、闇の[動物名]どもよ。」とか「ふふふ、今宵は血の多い夜になりそうだのぉ。」などと後ろ向かってブツブツ独り言などを言っていた。そして、振り返った時にクラスメイトがいてだな…。そして、天候を操る能力を持っているとも思っていたので、雨降ってるときに砂地に自作魔方陣書いて中心で自作呪文を唱えてた。そしてそれもクラスメイトに見られてだな…。
リグアルスの設定: じぶ…我の名は蒼炎の魔帝リグアルス。7つの魔界を治めている皇帝である。我は人間界を支配するため、roune10121(中1~中3の間だけ)という人の子に化けているのだ。我を怒らせればすぐさま汝らにあらゆる災禍が降りかかり絶望に苛まれるだろう。我には2つの禍々しい武器を持っている。1つは蒼炎剣ジェルムケルム…ちょっと待って、体が熱くなってきた…はぁ、はぁ、ふぅー。蒼炎剣ジェルムケルムはあらゆる幸福や希望を焼き尽くし、無に帰してしまうのだ。2つは金剛楯リュードラント、この盾はオリハルコンで作られ、あらゆる攻撃を跳ね返し相手に返すという能力を持っているのだ。我はあらゆる魔獣が眷属に就いており、われの影の中に遁甲して戦闘時には味方となってくれるのだ。果たして我に勝てるものがおるのだろうかのぉ?フハハハハハハハハ…ハハハ…ハ……ハ…。…死にたい。
小学校5年生から自宅でやっていたこと: ずっとノートに自作の神話を作って満足していた。

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